正しく使わないと効果ナシ!?光で目覚める「intiSQUARE」を14日使ってみた感想と反省

こんにちは、かずのこ(@roomliveman)です。

朝になっても薄暗く、布団から出るのがしんどい季節になってきましたね!

そんなこともあろうかと購入しておいた、光で目を覚ます「inthiSQUARE(インティスクエア)」!

使い始めて2週間ほど経過しましたが、ようやく正しい使い方をマスターできたように思います。

多くの人が間違えてそうな使い方を中心に、二度寝しなくなるまでをレビューしようと思いまする。

 

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「intiSQUARE」を使って効果はあった?

顔に当たってる光を見せようとしたら見苦しかったので

一番気になっているであろう部分ですが、正直に言います。

使い続けて1週間以上経った今になって、ようやく「intiSQUARE」を使って起きられるようになったと実感しています。

使い始めて数日は、光っていることにさえ気付かずに寝過ごしていました。

その次は、目は覚めたけどすぐに二度寝してしまう

ぶっちゃけ、本当にこれで起きれるようになるのかと不安だったんですよね。

でもそれは、僕の使い方がそもそも間違っていたんです。

「intiSQUARE」は正しい使い方を何日か続けないと効果が表れません。

 

「intiSQUARE」の間違えがちなポイント

正しい使い方というのも、「intiSQUARE」でしっかり起きれるようになるにはポイントがあるんです。

おそらく、自分も含めた多くの人が間違っているであろう使い方を確認しましょう。

最初は音で起きた方がいい

いきなり光だけで起きるのはどう考えても無理です。

なので使い始めのころは、スマホのアラームや「intiSQUARE」に内蔵されているアラームを使った方がいいですよ。

光を当てて効果があるのは、むしろ目が覚めてからの方ですからね。

目が覚めて二度寝しそうになるところに光を当てるのが、不慣れなときの正しい使い方です。

ぼくはこのことに1週間気付かなかったので、光を感じることもなく熟睡していましたね。

間違えがちな使い方!

✖光を顔に当てると目が覚める
〇音で目が覚める⇒光を顔に当て続けてゆっくり起きる

光を目元に当てないと効果は薄い

起きられなかった理由はもうひとつあります。

それは光を身体全体へ向けていたことです。

ただの勘違いなんですが、光を身体全体へ向けていれば、自然な光で目が覚めていくもんだと思っていました。

でもよく考えれば、頭から下は布団に包まれて光が届かないんですよね・・・

そこで、「intiSQUARE」の向きをガッツリ顔の方に向けることにしました。

アームを使用して、顔の真上から照らすのが一番効果があります

少なくとも光に気付かないまま寝過ごすことはなくなりましたね。

「intiSQUARE」は正しい使い方をしないと効果が出ない!

公式のページにも使い方は一応書いてあるのですが、読み込まないと理解できないような気がします。

それに、正しい使い方をしたところで1日で効果が出ることなんてほぼないです。

もし「ハイ一発で効果でました~!」だったら、そもそもこんな高い商品を買う必要はないわけで・・・

 

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正しい使い方で1週間続けていたら、二度寝しなくなりました

説明書によると、人によって効果が出るまで半年かかってしまうこともあるそうです。

intiSQUARE」だって用法用量を守る薬と同じで、正しい使い方で継続して使わないと効果が出ないものなんですよ。

使い始めて2週間で「音で目が覚める⇒光を顔に当て続けてゆっくり起きる」を初めてできたので、時間はかなりかかると見ておいた方がいいと思います。

光のおかげで二度寝ができなくなるので、個人的にはとてもありがたいですね。

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