いくら寝ても寝たりないときに考え直すべき要因

 

どうも、かずのこ(@roomliveman)です!

 

8月がアクティブな月間だった反動か、9月に入ってから毎日寝て過ごしています。これはいかがなものか。

具体的には、朝起きる ⇒ 昼ご飯を食べたら寝る ⇒ 夜起きてご飯を食べる ⇒ 夜中の3時くらいに寝るを毎日やってます。

 

なんか太りそう・・・でもなぜか痩せました。きっと体力使ってるんだ。

とはいえ、こんな生活を毎日繰り返していたらつまらないし、何とかしたいと思ったので【過眠日和対策本部】を設置しました。

毎日昼も夜も寝てしまう問題を解決するために新たな生活スタイルを取り入れます。

同じような悩みを持ってらっしゃる方はぜひ参考にしてください。

 

 

夜に限らず昼まで寝てしまう要因は”疲れ”

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何もしてないのに疲れんの?って話ですが、身体に疲れや倦怠感があるから寝てしまっているのは間違いないです。

じゃあどうすればその疲れや倦怠感をなくせるか?いくつかの要因を絞ってみました。

 

疲れる要因① パソコンを長く見つめることによる疲れ

同じところを何時間も続けて見つめていると目の疲れ、首や肩のコリ、血行が悪くなるといった弊害がある。

特に目においては眼精疲労、電磁波といった問題もあるので、ずぅっと同じ姿勢で見続けるのはよくないですよね。

 

疲れる要因② 夜の睡眠が浅い

昼寝をよくするので、夜寝るときにはなかなか寝付けないのが現実です。

なので横になりながらスマホいじったり動画見たりして、自然に寝てしまうのを待っています。

これアカンやつ!睡眠が浅くなるので、起きても疲労感が残っています。

昼と夜の睡眠時間を統合し、さらに効率の良い睡眠にすることで1日の睡眠時間を6~8時間ほどに凝縮させる状態がほしいですね。

 

疲れる要因③ 日中に予定がない

何もしていないから寝ることができる。寝てしまうことにおいてはこれに尽きます。

ただ僕の場合、働いているときにも突然眠くなってしまっていたので、何か他に原因がありそうですけど・・・。

とりあえず、家にいて何もすることがない状態というのが一番怖いです。

 

 

以上から導き出される、睡眠時間を守る対策は”自分で予定をつくること”

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単純です。だからこそ効果が高いのではと踏んでいます。

疲れてしまう要因を避けるには・・・

  1. パソコンを長時間眺めず
  2. 睡眠は夜に絞る
  3. 日中に活動時間を設ける

この3つが成り立っている必要があります。

日中にパソコン以外の活動を自分に課して、夜決まった時間になるまで横にならない習慣をつける。

この仮説が正しければ、もう昼寝で1日を潰すこともなくなるはずだ。

イイぞ!過眠日和対策本部!

 

明日から1日1つ、やることをスケジュールに書き込んでいく~

自分がいつも書き込んでいる予定表に、1日1つカンタンな予定を組み込みます。

できれば身体を動かすことが望ましいですが、必ずしもそうじゃない。

「風呂掃除をする」でもいいし、「観たかった映画を観る」でもいいので、とにかく1つ何らかの行動をするということを課します。

基本は自分に甘く!できなくてもドンマイ次があるさの精神でいきましょう。

 

 

仮説に基づいて動き、変化があればまた報告いたします

報告は待ってなくとも、僕が何かを試してその結果が出せたなら残していきますよ。自分のために!

毎日ブログを更新していた時期から、また変化を望んでいかなければいけない事態に陥ったようです。

でも、きっと目の前にある問題に対処するうちに良い変化が見られていくのだろうと思っています。

トライアンドエラーが変化の必需品ね!

 

毎日に変化を!

よりよい日々を!

過眠日和対策本部の戦いはこれからだ!

 

 

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かずのこ
広島県広島市にひっそりと住んでいる現役の引きこもり。適応障害や学習性無気力を克服した。ブログ関係で仲良くなった人を実家に泊めたりしています。引きこもりバンザイ!
・引きこもりだけど活動的なプロフィール
・無気力な引きこもりを活動的に変えた13の大きな出来事

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