《PR》見積書発行にかかる時間をゼロにする!?ウェブ上で自動的に見積書を作成してくれるサービス

人に仕事を頼んでから返事がくるまでタイムラグがあると「やっぱ他のところに注文した方がよかったかな~」と思いませんか?

僕は見積書が必要な機会はあまりないのですが、見積書作成にそれなりの時間がかかることは知ってます。

  1. 仕事の依頼を受ける
  2. 返事をいったん返す
  3. 依頼に対する見積書を作成・発行する
  4. 依頼者に見せる
  5. 依頼者から承諾をいただく
  6. 仕事発生!

こんな感じで、あまりスムーズな流れとは言えないですよね。

頻繁に起こる無駄なやりとりや、見積書を作成する時間がもったいない!行程が多ければ、それだけミスも起こりうる。

そんなとき、仕事の依頼を受けたと同時に見積書を発行してもらえるサービスがあるととても楽ですよね!

そんなわけで、ウェブ上で仕事を受ける時に自動で見積書を発行してくれて、さらに無料で利用できる「マイ見積(まいみつ)」を紹介します。

これがあれば面倒なやりとりも、人的ミスも確実に減りますよ。

かずのこ
この記事はレビュー依頼を受けて書いたものになります

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見積書を自動で作成・発行してくれる「マイ見積」による超分かりやすいメリット

ナリマツさん
こんにちは!3000字で記事作成をお願いしたいのですが・・・
かずのこ
ありがとうございます!3000字の記事は6,000円で承ります!
ナリマツさん
よろしくお願いいたします!あの見積書を作成していただきたいのですが、構いませんか?
かずのこ
(えっ見積書ってどうやって書くんや・・・)わかりました!作成しますので少々お待ちいただいてもいいですか?

 

3日後・・・

 

かずのこ
ヤバイ、見積書の書き方なんてよーわからんし、休日挟んだからぜんぜん進んでない・・・どうしよう

 

ナリマツさん
せっかく頼んだのに遅いな~もう別のところに頼もうかな?
かずのこ
すみません!遅くなりました!3000字で6,000円ですがいかがでしょうか?
ナリマツさん
(ウーン遅かったし、もっと安いとこ他に見つけちゃったんだよなぁ・・・時間をかけただけ無駄だったな)すみませんが今回は見送らせていただきます。
かずのこ
ガーン!待たせてしまったうえに断られた・・・ぜったい不愉快に思われてるよ・・・

 

これではせっかく仕事をもらったのに、機会を逃すことになりかねません。ヒジョーにもったいないですね。

しかし「マイ見積」を利用することによって、見積書をその場で自動的に作成してもらえるようになったら?

こんな風になります↓

 

ナリマツさん
この人に3000字で仕事を頼もうかな・・・
ナリマツさん
お、自動で見積もり計算してくれるフォームがある。入力してみよ(ポチポチ)
ナリマツさん
わっすごい!一瞬で見積書を作ってもらっちゃった!
ナリマツさん
値段も予算内だし、これならすぐに仕事頼めそう!依頼のメール送ろうっと!

 

見積書がすぐに作成されると、いちいち「この値段でやりますけどどうですかー」と返事をしなくても、依頼に応じた料金をすぐにわかってもらえます

そうすると、他の競合相手に目移りされる前に受注へと結びつけることができるんですね!

企業が使うことによるメリット

個人でなくても、企業が利用することによってもメリットがあります!

仕事を持ちかけられるたびに見積書をいちいち書いていると、とても手間がかかりますよね。しかも、人的なミスがないとも限りません。

その間にかかるコストを考えると、どれだけ大きなムダがあるか理解できますよね?

自動で作成されると、そういったコストの削減&顧客を効率よくさばく流れを作ることができます。

中小企業など、あまり人員を割けないところにこそ必要とされるシステムです!

 

「マイ見積」の使い方解説

「マイ見積」は無料プランで始めることができますが、正直に言うとはじめは使い方が分からないと思います。

説明ページもあるにはあるんですが、少しわかりにくいところもあるので補足もかねて解説します。

 

無料プランに登録したら、マイページにいきます。

マイページには「あなたの投稿(見積もりページ)」とあるので、その下のリンクをクリック。

すると画面左上に「編集モード」が出てくるので、そこをクリックします。

これで「管理画面」に移ることができます。

<管理画面>

ここではいくつかの項目を設定することができ、無料会員では以下の項目を設定できます。

  • ページタイトルと説明
  • 見積もり計算式の設定
  • PDFの設定

無料プランでも十分に活用することができます。

<ページタイトルと説明>

ページタイトルと説明はそのままですね。

どこかで「見積書を自動的に作成いたします」とでも書いておけば、依頼者が分かりやすいと思います。

 

<見積もり計算式>

下にある緑のボタンを押すと計算式が追加されていきます。僕の場合はライティングの見積もりとして、「文字数」「特急料金」に単価をのせて表示するようにしています。

ここら辺は仕事内容によって表示させたい計算式が異なりますので、公式ページにいくつかあるサンプルを見ると良いですよ。

解説としても分かりやすい。そちらも参考にしていただければ。

見積もり例|マイ見積

 

<PDFの設定>

ここではPDF式のファイルに表示する会社名や住所、ロゴを設定する画面になります。

ロゴは横長かもしくは小さいものをおすすめします。上記のような縦に長いものは文字と被ってしまったので・・・

 

<タグの取得>

これらの項目が入力出来たら、サイトに載せるためにタグを取得しましょう。

編集画面の下部に3つほどタグがあります。

マイ見積に直接飛んできてもらってもいいですし、ページに直接埋め込んでページの移動なしで見てもらってもいいですね。

このブログにもお問い合わせページに直接貼り付けています。

貼り付けられたら、管理画面左上の「編集モード終了」⇒「変更を公開」をクリックして終わりです!

これで依頼者が即座に見積もりを確認できます。

最初の設定だけ面倒かもしれませんが、それに見合ったメリットはありますよ!

 

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「マイ見積」を導入するメリットまとめ

  • 見積書を即座に作成・発行できる
  • 余計なやりとりが発生しない(労力の節約)
  • 依頼者が他に目移りする可能性が低くなる

個人企業問わず、ウェブサイトを通して仕事の依頼を受ける人にはおすすめです!

フリーのカメラマンやエンジニアも、解説ページにサンプルがあるので導入しやすいですよ。

「マイ見積」をサイトに導入して、ムダな労力をカットしちゃいましょう!

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