高知の仁淀川がエメラルド色に透き通っていて「ここホントに日本?」と思った

かずのこ

どうも、かずのこ(@roomliveman)です!

2泊3日高知の旅で感動した体験記をお送りしています!

《参加メンバー》

  • かずのこ・・・広島在住 引きこもり
  • 友人・・・高知在住 公務員
  • 後輩・・・関西在住 公務員

3人とも元大学サークルのメンバー!

今回は一番感動したかもしれない、高知の川の水の綺麗さについて語りたいと思います。

ほんとね、度肝を抜かれました。

 

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1日目に行った安居渓谷の川は透き通るようなエメラルドブルー

▲エメラルドブルー・・・やばない?

▲エメラルドブルー・・・やばない?

水の色と透明度が今までに見たことないレベルでヤバイので、テンションぶち上げでしたよ!

ここで遊べるの?マジですか!

年中引きこもっているかずのこも、これにはワクワクせざるを得なかった。

 

▲この透明度!

▲この透明度!

高知の川といえば清流四万十川が有名です。

だけど高知の友人によると、仁淀川のさらに上流にあるこの源流がいっちばん綺麗なんだそうです!

山道結構走るけど、これは感動ですよ。

うちの近くの川もけっこう綺麗だと思ってたのに、こんなん見たら泥水も同然でしたわ・・・。

 

仁淀川の上流にある滝で遊ぶ大人たち

山の中を少し歩くと、があったりもします。

「飛龍の滝」という名前だそうです。かっこよすぎるけど名前負けしてるんじゃないの?

と思ったけど、近くで見たらそんなことはなかった。

落差25mらしい。

 

▲飛竜の滝上方

▲飛竜の滝上方

せっかくなので遊んでみました。

 

▲滝の前でモノボケを始め出す友人と後輩

▲滝の前でモノボケを始め出す友人と後輩

▲おまえどこから漂流してきたんだよ

▲おまえどこから漂流してきたんだよ

滝でキャッキャしたあとは、水着に着替えて川の中に飛び込みました!

 

安居渓谷の川はめちゃくちゃ遊べる

綺麗な割に深さはけっこうあって、潜ったり飛び込んだり、削れた岩の天然滑り台があったりと、盛りだくさんな川でした。

友人が絶対にゴーグル持って来いよ!と言っていたことにも納得。

水中から見える世界も素晴らしい・・・。引きこもりだけど水中カメラ欲しいと思ったくらいです。

▲自然が生んだ飛び込み台

▲自然が生んだ飛び込み台

滞在中に豪雨に見舞われたのですが、川は増水こそしても水の透明度はまったく変わっていませんでした。

山の力ハンパない・・・。

 

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高知のレジャーといえば安居渓谷の仁淀川で決まり!

▲行こうぜ安居渓谷

▲行こうぜ安居渓谷

四万十川よりも、仁淀川が気持ち良いよ!四万十川見たことないけど。

次のキャンプ地候補をお探しの方は安居渓谷に行きましょう!

秋になるとたくさんの紅葉が真っ赤になって、とても風情のある景色になるそうです。

赤と青のコントラスト見てみたかったな。

 

宿泊は川のすぐそばにある施設『宝来荘』がオススメですよ。

バンガローに泊まりましたが、これがなかなか快適でした。

 

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かずのこと会話できるよ








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不登校・適応障害を経験して、実家に引きこもりました。引きこもりながらでもできることを探し続け、ブログや在宅ワークをしています。友達たくさん作れたよ。

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