ピンクのポロシャツで乳首を透けさせていたら周りの目が気になって自信を失った

どうもかずのこ(@roomliveman)です。

外出するときって、服装にはとても悩みますよね。

「この組み合わせでいいのかな~」「かっこ悪くないかな~」と考え出すと、周りからどう見られるのかが気になって緊張したりなんかして。

ただね、こうは思いませんか?

かずのこ
服のセンスさえあればこんなに周りの目を気にしなくて済むのに・・・

 

もし「自分の服装はこれであってるのか」と不安になることがあるなら、今すぐに服装について勉強をした方がいいです。

なぜなら、服装のせいで周りの目を気にしている時間が非常にもったいないからです。

 

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周りの目を気にして「これであってるのかな」と考えるのは損にしかならない

時間の無駄

自分で選んだ服装に自信がもてず、「この組み合わせであってるかな、変じゃないかな」と思うのは誰もが経験あることだと思います。

ぼくにも服装に自信を持てない時期がありましたが、ひたすら周りの目ばかりを気にしてしまって、無駄に消耗することが多かったです。

人が多ければ多いほど自分の服装が気になり、ダサイと思われることを心配していました。気にしないなら別ですが、人の目を気にする人ほど自分の服装が気になってしまいます。

 

乳首も浮いてるのに自分がダサいことに気付かなかった

大学生になって服のセンスがなかった当時のぼくは、ピンク色のポロシャツを着て大学に通ったことがあります。しかもインナーを着ていないので乳首は透けており、髪はボサボサでジーンズは裾をぐるぐる巻きにしていました。

控えめに言ってクソダサイです。

イメージ図↓

ちなみにぼくの顔は濃いのでもっと深刻です。

さすがに「この服装かっこいい!」とは思ってなかったけど、服なんてまったく知識がなかった当時は「この服装変じゃないかな・・・」と周りの目を気にしていました。どう見ても変です。

ちなみにピンクのポロシャツは、友達に「お前にそのピンクはあわんわ」と言われて二度と着なくなりました。バイバイ透け乳首・・・

 

服装に自信が持てないと人と話すときにも影響するよ

服を見せたくない

ピンクポロ透け乳首事件があってから、近所の本屋でファッション誌を読み漁るようになりました。もう「編だと思われてないかな」と周りの目を気にしたくなかったから。

毎日のように服の基本を学んで、自分に合う服を探してお店をまわりました。そのおかげで絶望的だった服のセンスは多少マシになりましたね。ピンクが合わないと指摘した友達もオシャレになったと言ってくれました。

そうやって服装を改善したときに気付いたのですが、人と話すときにオドオドすることが減ったなと感じたんです。

服装を気にしているかぎり、どんなときにも自信の無さは表れてきますよ。

 

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自分の服装が気になるのは損!

服はその人のイメージであり、内面を表しているとぼくは考えています。

服装を気にして本来の自分を出せていないと思うなら、いますぐ服の基本を学びましょうよ。

「ホントにこれであってるのかな?」時にする時間ほどもったいないものはないですよ。

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かずのこと会話できるよ








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